凡人るいちの徒然ばなし

徒然なるままに書いていこうと思います。ぼくの考えたことを多めに時事問題と絡めてお届けしようと思います。参考になるかも知れないし、ならないかも知れない。けど、ぼくへの見方は変わるかも知れない。

第2回!!質問箱の質問を掘り下げよう!!

どうも、凡人るいちです。

二日連続ですね…こんなこと初めてなんじゃないでしょうか?

今回の記事はタイトル通り、質問箱企画です!!

twitterに投稿できる文字数に限界があるので、上手く答えられなかったものをしっかり答えていこう!!というタイプの企画です。

こんな感じで、せっかく読んでくださっている方ともつながる機会を持てたら良いなぁというものでもあります。

と、企画の紹介はここまでにして、早速本編へうつっていきましょう!

 

質問の回答にも書いてあるんですが、まず比べられるほど芸能人を知らないんです…

しかも、好きになったらその人のことしか見えなくなってしまうので、似ている人とか正直どうでも良くなってしまうんですよね…

たまにTVとかで「○○似のイケメン」とか「○○似の美女」とかって言われたりするけど、ぼくはあんまり好きではないのはこういったことからですね…

だって分からないんだもん!!

ぼくから1つ言えることは、「ぼくが好きになった人は絶対に他と比べない」ということです。誰かが言っていたと思いますが、「目の前の人を愛せないのにどうして他を愛せようか」って。

ぼくにはぼくの良さがありますし、相手には相手の良さがあります。それを「○○似」という言葉で片付けてしまうのは少しもったいないし、意味がないなぁと思っています。

もちろん、自慢には良いのかも知れませんがね…笑

あと、感覚が他の人と比べぶっ壊れているので、似ている人を見つけることもできないです笑

 

これも年齢によって変わってくるという風に思っています。

小学生の頃「遊ぼ~」っていうと、大概「いいよ~!じゃあ○○公園で会おうな!!」って感じですよね。

なので、サッカーとか鬼ごっことかをやっていた思い出があります。

中学生になると、今度は「遊ぼ~」っていうと、「○○の家でゲームしようぜ!!」となっていたなぁ…

お金もって機械を持つようになると「遊び」も全く別物に変容してしまうんだなぁと思いました。

高校生になると、「遊ぼ~」ではなくて「○○いこうぜ!!」という感じでより具体的な場所を指定していた気がします。

お金を持って、行動範囲が広がって世界を知るようになると楽しい場所とかもワンパターン化していくものなのかも知れませんね。

最後に大学生になってからです。

不思議なもので、大学生になってからは「遊ぼ~」も「○○いこうぜ!」もなくなって、すべて「飲みに行こうぜ」で解決してしまうような気がします。

できることが広がった結果なのかも知れませんが、「遊ぼ~」といっても「どこにのみ行く?」と聞かれてしまうのは少し寂しい気分がしますね…

こんなことからぼくは「何でもないことを楽しめる幸せ」っていうものがあると思います。純粋な心で人とふれあい楽しめればもう「言葉」はいらなくなっていくのかも知れません。こんな感覚を共有できる友人は大切にしたいなと思います。

 

韓国ねぇ…

最近確かに冷え込んでいるかな…とは思いますが、普通そんなもんなんじゃないんですかね?

ただ、この質問の答えはこのときの最善解だったような気がしています。

そして今でもそう思っています。

どこの国に対しても日本国内には「アンチ」という人がたくさんいます。

この「アンチ」は不思議ですが、行動力を持っています。コメント欄とかに批判のコメントが多いのもそういったことがあると思います。

「アンチ」の言葉に騙されて本当の魅力を見るフィルターになってはいませんか?

あくまでもぼくは、ヤフーニュースのコメント欄に「昨日韓国から帰ってきたけど、観光中に現地人から卵をぶつけられた。」というようなコメントは見たことがないです。

本当に「冷え込んでいる」のか。それは「日本国内の報道の仕方によるもの」ではないのか。そういったことを確かめるために、実際に行ってきたら良いと思います。

そして、行きたくないのなら、行った人や行く人を蔑むような発言は抑えたらいいと思います。

あくまでも「自分がいて人がいる。その中に持つ感性・感覚・経験・視点は全く異なるものなんだ」と思ってもらえれば良いなぁと思います。

 

男尊女卑っていつからあるんでしょうね…

言葉は少し悪いですが、「くそ文化」ですよね。

「男がえらいんだから、女は静かにしておけ」か…

変えたいですね…

心の中ではこう思っているんです。ただ、行動がそれにともなっているのかということについては分からないというほかありません。

このブログの中で「尊重」という考え方を出していますが、これも一緒です。

「男が全部できるなら、女にいちいち頼っているんじゃないよ!!」と思いますね。

「仕事はやるから家事はやれ」「女は家を守るのが仕事」…こういった価値観っていつまであるんでしょうね?

完璧超人の男性の皆さんは結婚とかはせずにすべて1人でやってください笑

そして、女性の皆さんへの些細な応援として「私にはできない…」と思い込まないでください。そりゃあ、今はまだ何もできないかも知れないです。だって、「行動」していないんだもん。「男尊女卑」を変えたければ、女性の皆さんが立ち上がる必要があります。もう立ち上がって変えていっているひともいます。手伝うことができるか分かりませんが、協力や応援はぜひさせてください。

 

こんな感じで今回の記事は終わりです。

ちょっと打ちながら、「強めの記事になっているな…」と思いましたが、「まぁいいか」といった感じでそのまま出します。全編ノーカットです。

勘違いしてほしくないのは「ぼくは強い人間ではない」ということです。ぼくは「強い人間」というキャラを自分の中で作り上げてその台本通りに進んでいるだけです。

「自分の台本」を作るためのヒントとなればいいなぁと思っています。皆さんもぼくのように「行動が変われば性格が変わる」はずです。

良い報告を待っていますね!!

それではまた明日会いましょう!またね!!

 

質問や感想、リクエストなどは質問箱へ!!